fc2ブログ

プロフィール

笑子(しょうこ)

Author:笑子(しょうこ)
笑子(しょうこ)
笑って毎日を過ごしたいと、気持ちを込めた名前です。
楽しみにと手仕事を始めました。
刺し子、刺繍とも、独学なので分からない事だらけ。
知識がない分、易しいステッチ(運針?)を中心に
デザインを楽しんでいます。


カレンダー(月別)

03 ≪│2024/04│≫ 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

最新記事


カテゴリ


最新コメント


月別アーカイブ


最新トラックバック


お願い

当ブログ内のすべての [ 画像・内容・デザイン ] を無断で転載される事、無断のリンクは、ご遠慮いただいております。 素人ではありますが、心を込めてデザイン・作品制作の取り組んでおります。 ご理解をお願いいたします。

検索フォーム

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

今年も牡丹を 2023


薬王院へ 着いた処から 続きを始めます

初めに 薬王院について
       東京寺社案内HPから :省略削除してあります
  薬王院は、瑠璃山医王寺と号します。
  相模国大山寺を中興した願行上人が鎌倉時代に創建と伝えられ、
  延宝年間(1673-81年)実寿上人が中興したといいます。
  長谷寺から移植されたボタンが有名で、
  現在40種類、1,000株あり、ボタン寺、牡丹寺とも呼ばれています。
  御府内八十八ヶ所霊場36番札所、豊島八十八ヶ所霊場36番札所、
  東国花の寺百ヶ寺です。

綺麗な牡丹が 門の前に咲いています

20230630 薬王院 2 牡丹2023


門の中にも 簾の下に牡丹が 広がっています

20230630 薬王院 3 牡丹2023


門から入って 正面に 本殿が見えます

20230630 薬王院 4 牡丹2023

20230630 薬王院 5 牡丹2023


手前の小さな池には 桜の花弁が散っています
確か メダカがいたと思うけれど この日は見つかりませんでした

20230630 薬王院 7 牡丹2023


この池の前から 門の方を振り返って見ると
片側に多く 牡丹の小屋?が あります 

20230630 薬王院 6 牡丹2023


本殿の前に 牡丹畑?が広がっています

20230630 薬王院 8 牡丹2023


横の階段の途中にある 横道に入り 小さな広場から見ると 
上に階段 その向こうに本堂が見えます

20230630 薬王院 9 牡丹2023


毎回紹介している 石仏です

20230630 薬王院 10 牡丹2023


階段横の 牡丹畑?

20230630 薬王院 11 牡丹2023


階段の先には お地蔵さん

20230630 薬王院 12 牡丹2023

20230630 薬王院 14 牡丹2023


途中で 下をみると 左が牡丹畑 
右に広場 その奥に門が見えます

20230630 薬王院 15 牡丹2023


お地蔵さんを左にみて 階段を上ります

20230630 薬王院 17 牡丹2023


石佛さん達が 並んでいます

20230630 薬王院 18 牡丹2023

20230630 薬王院 20 牡丹2023


階段の突き当りにある 石佛さんの塔

20230630 薬王院 21 牡丹2023


奥の墓地へ行くと 藤棚
今年は 綺麗な花を見る事ができました

20230630 薬王院 22 牡丹2023


今年の牡丹は 少し寂しく見えました
牡丹の花も葉も少なく 根元の土が見えていました
枝を剪定する必要が あったのかもしれません
牡丹の畑?を お世話している所も 見た事があります
牡丹の維持管理も大変です

20230630 薬王院 16 牡丹2023


毎年 綺麗な牡丹をみせて頂いていますが
拝観料などはなく 申し訳なく思っています

来年も 牡丹の花を見る事が出来ます様に・・・


スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://sashikoshishu.blog.fc2.com/tb.php/1430-dff834ef

 | ホーム |  page top