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笑子(しょうこ)

Author:笑子(しょうこ)
笑子(しょうこ)
笑って毎日を過ごしたいと、気持ちを込めた名前です。
楽しみにと手仕事を始めました。
刺し子、刺繍とも、独学なので分からない事だらけ。
知識がない分、易しいステッチ(運針?)を中心に
デザインを楽しんでいます。


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2018年 年の瀬


今年も 1年が アッという間に 過ぎ去りました

先週 行列をみました

早稲田にある 穴八幡神社の傍に行った時の事
「 一陽来復・いちようらいふく 」 のお守りを受けに 
並んでいるのでしょうか

20181231 年の瀬 1  2018年の瀬

20181231 年の瀬 2  2018年の瀬


散歩途中で見かけた お寺さんの お正月の用意

20181231 年の瀬 3  2018年の瀬

20181231 年の瀬 4  2018年の瀬


神田川も スッカリと 冬の様子になりました

20181231 年の瀬 5  2018年の瀬


今日 外に出た時に眺めた 青い空に 鱗の雲

20181231 年の瀬 7  2018年の瀬


年の瀬に頂いた 年越し蕎麦

20181231 年の瀬 6  2018年の瀬


そして お寺の門にあった案内板
もう 数時間で 除夜の鐘がなりだします

20181231 年の瀬 8  2018年の瀬


余り 年の瀬を感じなくなったと思っているけれど 
こうしてみると やはり年末なのですね

この1年間 拙いブログにお付き合い下さいまして
本当に 有難うございました

今年と同じように 余り 焦らずに マイペースになるかと思いますが
来年も 宜しくお願いいたします

皆さま 穏やかで良いお正月をお迎え下さい


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文楽のレクチャーへ


12月中旬 東京・千代田区にある 国立劇場の伝統芸能情報館で 
文楽の人形遣い 桐竹勘十郎さんの レクチャーがありました

20181227 文化企画室 2  文楽


文楽は 太夫・三味線・人形 が 一体となった伝統芸能です
文楽人形は 人形劇の世界で他には無い 三人遣い です

20181227 3人遣い 1  文楽


三人遣いは 一つの人形を三人で 扱います

主遣い・おもづかい は 
左手で 首・かしら と 人形全体をささえ
右手で 人形の右手 を操作します

20181227 3人遣い 3  文楽


左遣い・ひだりづかい は 
右手で 人形の左手 を動かし

20181227 3人遣い 4  文楽


足遣い・あしづかい は 
両手で 人形の両足 膝 腿 を 人形の動きに合わせるのですが
無理な体制になります

20181227 3人遣い 5  文楽

20181227 3人遣い 8  文楽


「 主遣い 」 は 演目や人形などにより 歯が高い 舞台下駄で 
人形の高さや 三人が人形から離れず 動きやすい様にします

20181227 3人遣い 6  文楽

20181227 3人遣い 7  文楽


人形の後ろ姿は 演目でも 見る事が少ない場面だそうですが
実演して下さいました

20181227 3人遣い 9  文楽

20181227 3人遣い 10  文楽


三人遣いになる前には 一人で遣う人形がありました
今でも その他大勢・侍や町人などでは 一人で遣う人形もありますが
日本各地で 人形浄瑠璃として 受け継がれています

どういう作り方か どう操作したか など 書いたものが殆ど無く
これは 勘十郎さんが 復元した人形

20181227 人形 1  文楽

20181227 人形 2  文楽


人形の 首・かしら は 
男役は 幾つもの種類があり 
髪の毛は 動物のヤクの毛を使い

20181227 人形 8  文楽

20181227 人形 9  文楽


女役は 若い未婚女性 老女形・ふけおやま 遊女 や 
子供など 種類が少なく 
髪の毛は 艶のある人のものを 使っているそうです

綺麗な女性ですが

20181227 人形 10  文楽


紐を引くと 怖いお顔に
カブと言う 「 からくり 」 です

20181227 人形 11  文楽

20181227 人形 12  文楽


人形は 上演する前に 人形遣い自身が人形を拵えます
その前の 胴 足 手 

20181227 人形 3  文楽


右は 男性の胴と手足 で 左の一回り小さい胴は女性

20181227 人形 4  文楽


女性の胴に 着物を 着付けていきます
女性らしい柔らかい線を出す為に 肩につけているのは
糸瓜・へちま

20181227 人形 6  文楽


襟・えり を付けて
襟は 木綿糸4本で 布団針で 縫いつけるそうです

20181227 人形 5  文楽


着物の後ろ 背中には 人形遣いが手を入れる所・背穴があります
豪華な着物ですね

20181227 人形 7  文楽


この作業は 公演前に 人形遣い・主遣い が 一つ一つの人形に
着せて作るそうです
大きな人形の場合は 一つに3時間以上も かかるそうですが
公演が終わると 元の状態に戻し 保管されます

今まで 何度か 勘十郎さんのレクチャーを受けていますが
この日は 前から2列目の中央 と 数メートルの位置で見る事ができ
本当に 解り易い解説と実演で 文楽の事を知ることができました

今回の文楽講演会は 京都文化企画室が主催した 東京研修会です
京都文化企画室は 認定特定非営利活動法人で
京文化の活性と 次世代継承を目的に活動しています

20181227 文化企画室 1  文楽


京文化を 日本だけではなく 全世界の人に知ってもらう為
京の和文化の体験 着付け 茶道 日本舞踏など
邦楽邦舞鑑賞会 や 京の和文化セミナーの開催など
京の和文化に関する情報発信をしています

東京研修会は 今年で3回目だそうです
京都までは行くのは なかなか難しいので 東京での研修会
来年も 伺えればと思います


川越へ


11月中旬の事ですが 埼玉県の川越へ 行ってきました

むかし昔の事 数十年前に 一度行ったことがあります
会社での同僚が 川越から通勤していました
案内をして頂いた上に ご自宅で 御馳走になった記憶があります
でも 思い出すのは 何枚かのカット写真の様な記憶だけ になりました

今回も 写真が多くなってしまいました
お時間が許すならば お付き合い頂ければ嬉しいです

駅から 蔵造りの街並み へ向かう道に
「 川越 唐人揃い 朝鮮通信使 」 の ポスターを見つけました
何も知らず 偶然に行く日と重なり ラッキーです

20181218 お寺まで 2  川越


初めに行く 蓮聲寺・れんけいじ へ 向かうには
中央通り・昭和の街 を通ります
大勢の人で 道の先まで 埋まっています

20181218 お寺まで 3  川越


蓮聲寺の本堂
室町時代・1549年に創建された 由緒あるお寺で
「 おびんずる様 」 がいらして 身体にさわると
病気平癒のご利益があり 頭をさわると頭が良くなる とか 
残念ながら 実現できず 頭はそのまま です

20181218 お寺まで 4  川越


本堂の反対側の交流広場に掲げられた幕には
    復活! 唐人揃い ―朝鮮通信使―
    多文化共生 ・ 国際交流パレード
とあり 衣装を着けた人達がいます

20181218 お寺まで 5  川越


少しすると 太鼓を手にして 入ってきました
ここが パレードの集合・出発点 になるようです

20181218 お寺まで 6  川越


お地蔵さまに ご挨拶して 

20181218 お寺まで 7  川越


通りへ戻ると パレードは まだ続いていました
何処の地方・国なのか 名前を全部みる事ができませんでしたが
華やかで 綺麗でした

20181218 お寺まで 8  川越

20181218 お寺まで 9  川越

20181218 お寺まで 10  川越


人が多くて 建物だけを写すのが難しい

20181218 街並み 1  川越


道の両側には 古い町並みが残っています
「 金笛醤油 」 が有名で うんとん処・うどん屋も営んでいるそう

20181218 お寺まで 11  川越


龜屋・かめや
1783年創業 老舗の和菓子屋さん

20181218 街並み 2  川越


長い行列の 焼き鳥屋さん

20181218 街並み 4  川越


みたらし団子
美味しそうな匂いが 漂ってきます

20181218 街並み 12  川越


陶舗やまわ 
1893年・明治26年の 川越大火の後に建てられたもの

20181218 街並み 6  川越


掛軸と額縁などの 製造販売のお店 フカゼン
名前の看板が ガッツンときます
明治28年建築の蔵造り店舗ですが 創業は1738年

20181218 街並み 7  川越


小松屋 民芸品 や 和雑貨を 扱っています
1792年の建造で 蔵造りの建物としては 最古の大澤家住宅

20181218 街並み 10  川越


お蕎麦屋さんの様です
豚クンの看板が 目について

20181218 街並み 11  川越


時の鐘 
川越のシンボルなのでしょうか 必ず 紹介されます

20181218 櫓 1  川越


現在の物は 1893年・明治26年の川越大火の翌年に再建されたもの
奈良の大仏様と ほぼ同じ高さだとか

20181218 櫓 2  川越


途中で パレードが終わり 車道は交通制限がなくなりました
人混みの中 狭い歩道を 車に気を付けながら 
両脇を キョロキョロするのも 大変です

次は 菓子屋横丁 へ向かいます
現在 20軒ほどのお菓子屋さんが 軒を連ねています
飴や駄菓子などが 店先に積まれています

20181218 菓子横丁 4  川越


細い路地で 混雑状態ですが
すれ違う人の殆どが 手に何かを持ち 口にしています

20181218 菓子横丁 1  川越


100年以上続く 老舗の飴屋さん 玉力製菓

20181218 菓子横丁 3  川越


時間が無くなり 急いでもどる途中 
時の鐘の辺りが 混んでいます

20181218 櫓 3  川越


丁度 鐘が鳴っている所でした
鐘がなる時刻は 1日4回 ( 6・12・15・18時 )との事
人が 上に上がり 撞くのかと 思っていました

20181218 櫓 4  川越


昼過ぎに着いたけれど 全く時間が足りませんでした
今回 紹介したお店も 店先を通り過ぎただけで 
中に入る事ができませんでした

川越は サツマイモが有名なのですが
そのサツマイモのお菓子さえ 口にしたのは2種類を摘まんだだけ
次回には こんなお菓子も食べてみたい

20181218 街並み 8  川越

20181218 街並み 9  川越

20181218 櫓 5  川越


川越は この通りだけではありません
他にも 歴史がある 喜多院 五百羅漢 神社 など や
古い商家を利用した 酒屋 民芸品 飲食店 などが 
まだまだ 多くあります
今回は 街の一画しか 行く事ができませんでした

もっと 時間に余裕を持って 土・日・祝日を除いた平日に 
そして お祭りなどが無い日に 訪れる事にしたいと思います



刺し子刺しゅう  大きくなった花芯


なかなか 捗らない 手が進まない 刺し子刺しゅう ですが
やっと できました

刺した生地は 濃紺
だいぶ前になりますが この生地も 暖簾を解き 使った残り物

20181212 途中 1   目立ちすぎ花芯


何にするか迷ったのですが 
自分でも 発想のなさ に 呆れますが
細長いので テーブルセンター にする事にしました

模様は まず大雑把に決め
何時もの事ですが 後から 付け足したり修正する事に

20181212 途中 2   目立ちすぎ花芯


余り考えが纏まらない内に 兎に角 何かしなくては始まらない
と 図案を写し 刺し始めました

紫の糸で 花弁の周りを刺したのですが

20181212 途中 3   目立ちすぎ花芯


余り目立たない ハッキリしない から と
針目の間を 細い紫の糸で埋め 花芯も 薄い紫糸で囲いました

20181212 途中 4   目立ちすぎ花芯


最初に写した白い線の様に 花弁の模様を刺すツモリでしたが
模様を眺めていたら 花芯を大きくする事に 急遽 変更しました
花芯の中は 正方形の様に 刺してみました

20181212 途中 5   目立ちすぎ花芯


花芯の模様にしては 何か寂しく思い
四角の模様に 斜めに 刺し加えてみました
真ん中から右上にかけて 途中のものが まだ残っています

20181212 途中 6   目立ちすぎ花芯


次は 花弁ですが 花芯の強さに合わせるには
どうしたらよいのか またまた悩み
内側に 線を2本 刺す事にしました

20181212 途中 7   目立ちすぎ花芯


刺してみると 模様が間延びしてしまっているか と思われて
花弁の縁に使った紫と 少し薄い紫を組み合わせ
花弁の中は 四重 になりました

20181212 途中 8   目立ちすぎ花芯


布 : 木綿

出来上がり寸法
      縦 : 約27、5cm
      横 : 約31、5cm  ← 寸法を間違っておりました
 
                    正確には 約61.0cmです

糸 : 刺し子用糸
      オード色  紫色・3色

模様 : 米刺し ( こめざし )
          後は ただ チクチクしただけ


出来上がり 全体

20181212 出来上がり 1  目立ちすぎ花芯


模様を少し大きくして

20181212 出来上がり 2  目立ちすぎ花芯


斜めから

20181212 出来上がり 3  目立ちすぎ花芯


器を置いて
花芯が強いので 少し重たい備前にしてみました

20181212 出来上がり 4  目立ちすぎ花芯

20181212 出来上がり 5  目立ちすぎ花芯

20181212 出来上がり 6  目立ちすぎ花芯


花芯の模様を 初めに決めていなかった事で
手間がかかる事 になりました

刺し子の場合 糸は 刺し始めと 刺し終わりを 二重にします
後から 刺し加えると 二重になる所が多くなり
薄い生地ですと ゴロゴロしてきます

また 模様から模様へ渡す糸が長くなると 
何かに引っ掛かりやすくなります

一度に刺し進めれば 
この様な不都合が 少なくて済みます

これでは 人様に 押し付けるには 申し訳ありません
後から 裏をつければ誤魔化せるけれど
または 手提げの トートにするのも 一案かも・・・

でも 何十年も付き合ってきた性格では
このまま 箪笥の中で眠る事になりそうな 気がしています


何と 来ました!!


内容を見て 直ぐに 怪しい とわかりますが
気味の悪い葉書 が届きました

そう 所謂 架空請求詐欺 の葉書です
今まで 初めての事です

20181207 葉書 1   来ました詐欺 


お尋ねしている方々のブログでも 怪しいメールが 届いていると
幾つも アップされていて 気を付けなければ と思っていました

所で 総合消費料金 て 何の事なのでしょうね?
消費税は 買い物する時に払う時にしか 関係していません
売り上げとして 消費税を預かる側では無いので
個人に出してもしょうがないかと 思うのですが
総合消費料金を ネットで 検索してみましたが
よくわかりませんでした

ネットで 紹介アップされているものに 習って
管理番号 差出人の住所 電話番号は 隠しました

20181207 葉書 2   来ました詐欺 


調べていると 裁判所 国民生活センター や
東北 関西 関東などの市のHPでも 注意を呼び掛けていました

架空請求詐欺の対処法は
     「 電話をしないこと 無視すること 」 
これに尽きるそうです

ネットでアップされた物と 比較すると
    差出人 受付時間 は 同じですが
    管理番号 住所 電話番号 が違っています
架空請求はがきの 業者名と住所を 公表している所もありました
マアー 数多くある事

20181207 葉書 3   来ました詐欺 


もう何年も前になりますが 
姉の所へ 電話で 息子らしきを装った オレオレ詐欺を受けた様です
朝 出かける前に 話をした内容 と違ったので
直ぐに 詐欺と分かったそうです

どの様な名簿から 選ばれた のかしら?
兎に角 騙す為にする事なので 
こちらが注意するしか 防げないのでしょうね

そう言えば むかし 昔 主婦歴がまだ浅い頃 の事ですが
詐欺にかかった事 が ありました

自宅に備えておいた 消火器でした
詳しい内容は 余り覚えていないのですが
   ・古い型で 既に消防署から認可を取り消されている
等を言われ 
新しいも物を購入する事になり
家にあった消火器を 引き取って貰ったのです
幸いにも 消火器を使う事は ありませんでした

何かあると 家人は この件を持ち出しては
揶揄われています

もう 時効だと思うのですが・・・


目黒へ  大圓寺 と ランチ


11月中旬 目黒雅叙園の 「 いけばな 」 展へ 
写真の枚数が多くなり過ぎて 今回は その後編です

2年半前にもアップしたのですが 少し違った所も
入れてみたいと思います

目黒駅から 目黒雅叙園へ 歩いて行くと 途中にある
「 大黒天・大圓寺 」 へ 先に行きました

門から入って 中央に 薬師如来像
2年半前に 来た時より 輝きが増している様な気がします

20181127 大圓寺 1  雅叙園


自分だけでは無く 家族や友人の 
体の気になる所と同じ薬師如来の場所へ 願いを込めて
金箔を貼り ご真言を唱えお祈りするそうです

20181127 大圓寺 6  雅叙園


こちらは 本殿の前
灰が整えられて綺麗です お線香が心なしか太く思えました

20181127 大圓寺 2  雅叙園


門から左手にある 五百羅漢石仏群 
斜めから射している光の加減が 石佛を浮かび上がらせている様です

20181127 大圓寺 8  雅叙園

20181127 大圓寺 3  雅叙園

20181127 大圓寺 4  雅叙園


五百羅漢石仏群の前にいらっしゃる 七福神

20181127 大圓寺 5  雅叙園


五百羅漢石仏群の隣に 池があります
金と銀の色をした 鯉が泳いでいたのですが
金色の鯉は 草の陰に・・・
少し待って 何枚か写したけれど 揃った所を写せませんでした

20181127 大圓寺 7  雅叙園


次は 綺麗な生け花を見た後 の事になります
少し遅めのランチをとりました

場所は カフェ&バー 結庵・ゆいあん に予約をして下さいました
名前から 和食 と勘違いしていました
その上 何と 以前にも 行った事があるレストランでした
    どうも お店の名前を憶えていない・ 覚えられない 
    病気の様で 困ったものです
昼時を過ぎているのに 混雑していて お店の中は写せません
大きな窓から 緑が見えて 落ち着きます

20181127 ランチ 1  雅叙園


入り口と反対側の奥は バーカウンター
夜は 違う顔のお店になるのでしょう

20181127 ランチ 10  雅叙園


ランチは コース料理
オードブル

20181127 ランチ 2  雅叙園


鳥 か 魚 をチョイス

20181127 ランチ 3  雅叙園

20181127 ランチ 11  雅叙園


スープ パン コーヒー がつきます
どれも 美味しかったけれど 
このデザートは 特に美味しかった!!

20181127 ランチ 4  雅叙園


折角 雅叙園に来たのだからと 強引に誘った所があります

20181127 ランチ 9  雅叙園


そう ここでしか経験できない 復元された 超豪華トイレ です

中へ入ると 並んでいました

20181127 ランチ 7  雅叙園


中の天井絵 見られている様で 恥ずかしい・・・

20181127 ランチ 8  雅叙園


この日は 香港から 早稲田大学を卒業した 元学生が日本に
来ていて 森下先生とボランティアの方々と 一緒にお会いしたのです
丁度 2年前にも 尋ねてきてくれました
綺麗な 生け花 や 室内の装飾や絵など 美術館でみるのとは
違った日本の美を 一緒に見る事が出来ました

香港から お土産を 用意してくれました
彼女の勤めている大学のトートバッグ 
大事に使わせていただきます

20181127 ランチ 5  雅叙園


クリスマスが近いからと お花が入っているツリーのクッキー
勿体ないけれど クリスマスに頂く事にします

20181127 ランチ 6  雅叙園


これから 大阪 出雲 広島 三重 と周るそうです

学生時代の事を 大事に思い 思い出し 
声を掛けて頂けた事に 感謝です
本当に 楽しい一時でした


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